「草花木果」よりゆず香るバリアミストが登場!乾燥によるチクチクや静電気から素肌を守る

2001年に誕生した自然派化粧品ブランド「草花木果」は「よもぎ(草)」、「どくだみ(花)」、「緑茶(木)」、「ゆず(果)」という、昔から日本で親しまれてきた植物が名前の由来です。日本の自然の力と知恵を活用して、女性を美しく、健やかにするために、肌に優しい自然派のコスメを手掛けてきました。2017年11月22日(水)より「ゆずの恵み バリアミスト」が新登場。本格的な冬が近づくこの季節、乾燥によるチクチクや静電気から全身の素肌を守る美容液です。天然のゆずから抽出された保湿成分がうるおいを守り、不快感を撃退。穏やかなゆずの香りに癒されるこのバリアミストは、厳しい季節を乗り越えるための心強い味方になりそうです。

「草花木果」よりゆず香るバリアミストが登場!乾燥によるチクチクや静電気から素肌を守る

2017年11月27日更新

香水/フレグランス

Ayano (フェリーチェ編集部)

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[1]冬は素肌にとって過酷な環境

肌にとって深刻なダメージを与える悪環境のひとつが冬場の乾燥です。肌が乾燥することで、衣類が触れる摩擦に敏感になったり、チクチクと刺激を感じてしまうのです。さらに静電気による不快感も頻繁に起こります。
寒い冬はストール、マフラー、ニットなど防寒衣類を身に着ける機会が多くなり、また、体調管理や感染症予防のためにマスクを常に着用する方も多いはずです。素肌に触れるアイテムが多くなることや、肌を刺激するニット素材、化学繊維のインナーなどが増えることで乾燥に加え、摩擦による素肌への刺激が起こり、肌トラブルや不快感の原因になってしまうようです。

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[2]「ゆずの恵み バリアミスト」が過酷な環境から素肌を守る!

「草花木果」は果実に含まれる脂質が油脂を作り出して雨風による摩擦から自らをバリアする働き、また、植物の根がとろみのある油を潤滑油のようにして土の中を掘り進む際の摩擦から身を守る知恵に着目しました。素肌に触れる物と、肌の間に潤滑油があれば肌を摩擦から守り、チクチク感や静電気などの不快感も取り除けると考えて、「ゆずの恵み バリアミスト」が誕生したのです。

●「ゆずの恵み バリアミスト」美容液(顔・髪用)50ml 1,944円
顔・約80回分、髪(セミロング)・約55回分、お腹・背中約55回分、両腕・両脚約20回分

全身用美容液として顔、身体はもちろん髪にも使えます。乾燥、摩擦、静電気などの外部刺激から守るバリアミスト。しゅっとひと吹きするだけの簡単ケアなので、いつものお手入れに気軽に加えられるはずです。ゆず種子油、ゆず果実エキス、はちみつ、グリセリン配合でうるおいとともに、天然ゆずの香りが安らぎを与えてくれます。

[3]本格的な冬到来に備えて「ゆずの恵み バリアミスト」で全身ケア

素肌や髪にとっては夏場の紫外線と並ぶくらいの悪環境が、真冬の乾燥です。自然のちからと知恵を借りて生み出された「ゆずの恵み バリアミスト」の簡単ケアを取り入れることで、乾燥や摩擦から全身を守りましょう。

自然キナリお客さまセンター 0120-47-8910(月~金 9:00~21:00、土・日・祝日 9:00~17:00)
草花木果 公式ホームページ

 
参考文献・画像引用:PR TIMES


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